眠くなったとき娘さんが、お父さんにすることについて書かれています。娘さんの好きなこと、それはお父さんの耳にさわるということです。最近は仕事をしているお父さんの耳に、ほっぺをくっつけることもあるということで、その時の気持ちを次のように書かれています。
まさに“ふれあい”。こういうコミュニケーションいいですね。でも、耳から伝わるリンのやわらかい肌と
あったかさから、親子の愛を再認識できるのです。
眠っている子どもを抱っこするときの、ちょっとした工夫を書かれています。眠っている子どもを抱っこすると、起きている時より重く感じますが、naktaksakさんによると、問題は重心だそうです。詳しくは記事にアクセスしてみてください。
うちの娘は眠ってなくても重いんですが、眠るとずっしりきます。今度から重心に気を付けて抱っこしてみます。
こういった工夫をみんなで共有できると良いですね!
ということは置いといて、今日は大の字さんの“日常的”より「治療?」を紹介します。
朝、体がだるく布団からなかなか起き上がれなかった大の字さん。心配した息子さんが、「これをココに置くと治るよ」と、あるものを顔の上に置いてくれました。
おもしろい発想の息子さんに金メダルをあげたくなります。あるものはアクセスして確認してくださいね!
子どもさんとの朝のひとときを書かれています。何気ない日常を書かれているんですが、なんとも言えない幸せな気持ちにさせてもらいました。子どもを育てている幸せを感じます。
是非、皆さんもアクセスしてみてください。
「魔の2歳児」に突入した息子さんを見ていて、感じたことを書かれています。2歳になってから、どんどんおもしろくなっていくとおっしゃっるおいらさん。駄々をこねる息子さんへの対応を次のようにされているそうです。
大人の視点、都合だけで子どもを見ていると気付かないことですね。考えてみたら、「魔の2歳児」と言うのも大人の視点で、子どもにとっては大事な成長の過程なんだと思います。おいらさんのように子どもの視点も大事にしたいものです。子供が嫌がる時、駄々をこねる時には子供なりの理由が必ずあります。
今の今までご飯を食べると言っていていざ食べる時になって嫌だと言い出すときは、ご飯を食べることよりもやりたい何かがあるのです。
遊ぶことかもしれませんし、眠たいのかもしれません。
おいらはこのような時は「なんで嫌なのかな?お話してみようか〜」
などと言ってJrに尋ねるようにしています。
始めは 「いやや〜」とだけ言っていても「お話してくれないとチチはJrがどうしたいのか分からないよ〜」や、
「そっか〜いやか〜、何がいやなのかな?」等と何回か聞いてあげると
2歳児でも嫌な理由を話してくれます。
保育園で色々なことを教えてもらい、成長している息子さんの様子を書かれています。特に内面的な成長を次のように書かれています。
「心の中にいい人がいるんだよ」。なんて素敵な言葉でしょう。きっと保育士さんが直接こう言うことを教えたんじゃなくて、何かの話しを息子さんなりに解釈をして、こういう言葉になったんだろうなと思います。子どもってすごいですね。私がちょっとでも汚い言葉や、人の悪口でも言うものなら、すぐに息子から訂正が入る。
「そういうことを言っちゃいけないんだぁ」
「そんなこと言われると悲しい」
「喰うじゃなくて、食べるでしょ」
「その人はがんばってやっているんだからいいんだよ。」
などなど、こんな感じである。『ゆうちゃんってやさしいね。』というと
「心の中にいい人がいるんだよ」
だそうだ。
そして、oyabakatosanさんはやさしさだけでなく、強さも教えてあげたいと書かれています。特に父親の役割はその辺にあるのかもしれないと思います。やさしさと強さ、両方とも大事なことですよね。
もうすぐ一才になる息子さんが初めて喋ったときのことを書かれています。まさに、感激の一瞬。と同時に、決戦の時でもあるそうです。その時の様子、そして、あるたくらみ(?)を次のように書かれています。
「パパ」と言うのか、「ママ」と言うのか、トモキさんいわく、“1年にわたる「パパママ戦争」”。さあ、息子さんはどちらを先に言うんでしょうね。でも、トモキさん1週間の出張だそうで、かなり不利。息子が喋ったのは「マンマ」。
断じて『ママ』ではない!..と。
念のため、息子の耳元で『パパ』って100回くらい呟いて巻き返しを狙ってみた
ここは念を送ってみてはどうでしょう?健闘を祈ります!
息子さんと寝るときに昔話を創作する様子を書かれています。こんな感じです。
この後、まだまだ続きます。とってもおもしろいので、是非、アクセスしてみてください。僕
昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんも山へ芝刈りに・・・
って誰が洗濯するねん!
息子
桃が洗濯すればいいやん!
僕
働き桃(者)やな〜。
僕も最近はしてないですが、創作昔話しを娘にしてました。まだ、娘がしゃべらない頃だったのですが、今やるとおもしろいつっこみがありそうです。今度やってみようかな。
娘さんからクッキーとカードを渡された様子を書かれています。「お父さん、はい!おめでとうw」と渡されて、夕御飯の時には、「バレンタイン、おめでとう。かんぱーい!」と何度も乾杯をされたそうです。
あいたろうさんによると、誕生日と勘違いしているそうです。かわいい勘違いですね。
娘さんが作ったイチゴたっぷりのチョコレートケーキのことを書かれています。marloさんは早めに仕事を切り上げて帰ったそうです。こんなかわいいプレゼントがもらえるなら、仕事どころじゃないですよね。
ところで、少なくないお父さんブログで国生さゆりの『バレンタインデイキッス』が話題になってました。みんな同世代なんだなと、なんだかうれしくなってしまいました。
5才の娘さんのバレンタインデーの様子を書かれています。大好きな男の子にチョコとお手紙を持っていったそうです。
子育て父さんさんも書かれていますが、おませなのか、それとも普通のことなのか...いずれにしても、娘を持つ父親としては複雑な心境ですね。
娘さんの机に書いてあるスケジュールについて書かれています。そのスケジュールにはこう書いてありました。
tetty3103さんは「なんにもないっていいなぁ〜」と書かれています。月 えいご
火 なんにもない
水 じゅく
木 なんにもない
金 ピアノ・プール
土 なんにもない
あれもこれもとなりがちな世の中、“なんにもない”にも共感できるお父さんでありたいと思います。
イチゴが大好きな息子さんについて書かれています。イチゴを見つけると、食べたいとアピールしてかぶりつく息子さん。でも、おなかが一杯になるとお母さんやお父さんにあげてしまいます。そのあげ方が子どもらしくてかわいいです。是非、アクセスしてみてください。
うちの子もイチゴ大好きですが、おなか一杯でもめったにくれません。それどころか僕や奥さんの分も欲しいと言い、あげないと泣き出します。困ったものです。
犬のぬいぐるみを見た1才半の娘さんの様子を書かれています。ちゃんと犬だと分かった娘さん、「これなあに?」とballenさんが聞くと「ワンワン」と答えていました。ところが、犬の顔を見つめた娘さんは、「パイパイ!」と言い出しました。その心は...是非、アクセスして確認してください。
子どもの視点、見方って面白いですね。思いもつきませんね。
2才の娘さんとの言葉についてのやりとりの様子を書かれています。さ行が苦手な娘さん、でも、自分ではちゃんと言えてると思っていて、お父さんがわざと間違えた発音を注意するそうです。
普通にしゃべるようになると出来ない、期間限定の楽しみかもしれませんね。
息子さんに「まぬけ」の意味を聞かれたときのことを書かれています。きちんと調べて説明しても、息子さんにはピンとこなかったそうです。
確かに子どもによく言葉の意味を聞かれます。分からないこと、理解できないことは必ず聞いてきます。辞書で調べて教えるんですが、ikuさんの息子さんと同じく、ピンと来てないことがあります。子どもに分かるように説明するって難しいですね。
娘さんと初めて手をつないで歩いた様子を書かれています。その喜びをこんな風に表現されています。
子どもと手をつないで歩くという何気ない行為。考えてみれば、子どもと手をつないで歩く期間はそう長くはないんですね。こういう日常に感謝しながら、子育てしたいものです。部屋の中ではあるが、よちよち進む娘の手を引いて歩く喜びは、なにものにも代えがたいものがあった。
毎朝の娘さんとの玄関での様子を書かれています。バイバイする代わりに、娘さんは泣いてしまうそうです。でも、そのことから娘さんの中での父親の存在感を感じていらっしゃいます。
子どもにとって絶対的な母親の存在感に対して、父親の存在感はどこにあるんだろうとよく考えます。特に小さいころの父親の存在感ってなんなんだろうと思います。
じろさんのように、何気ない日常の中に父親の存在感を感じれるというのが理想的なんでしょうね。
みなさんはどう思われますか?
娘さんと一緒に布団を敷く様子を書かれています。これまでは、布団を敷くのがあまり好きじゃなかったkiraさん。娘さんとするようになって、楽しくなったそうです。
やりたくないことでも子どもと一緒にすると、楽しくなるってことありますよね。僕の場合は洗濯たたみでしょうか。「手伝ってくれる?」と娘に頼むと、「いいよ!」と喜んでやってくれます。「上手にたたむやん」とほめると、ますます、手伝ってくれるのでうれしくなってきます。
魔の2才児(?)の娘さんについて書かれています。何事も待てない娘さんに、「待ってくれ!」と言う魂の叫びが聞こえてきそうです。
子どもって、早くして欲しいことはなかなかしないし、待ってもらいたいことは待てない。正直、イライラすることもあります。
ですよね?皆さん!
それもまた、子育てと割り切るしかないですね。






