子育てにがんばるお父さんたちのブログを紹介します。
今日は吉田芳さんの“僕のパラシュートは空の色”より「お耳かして!」 を紹介します。

眠くなったとき娘さんが、お父さんにすることについて書かれています。娘さんの好きなこと、それはお父さんの耳にさわるということです。最近は仕事をしているお父さんの耳に、ほっぺをくっつけることもあるということで、その時の気持ちを次のように書かれています。

でも、耳から伝わるリンのやわらかい肌と

あったかさから、親子の愛を再認識できるのです。

まさに“ふれあい”。こういうコミュニケーションいいですね。
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今日はnaktaksakさんの“父親から見た(客観的)子育て日記”より「子供の重心」 を紹介します。

眠っている子どもを抱っこするときの、ちょっとした工夫を書かれています。眠っている子どもを抱っこすると、起きている時より重く感じますが、naktaksakさんによると、問題は重心だそうです。詳しくは記事にアクセスしてみてください。

うちの娘は眠ってなくても重いんですが、眠るとずっしりきます。今度から重心に気を付けて抱っこしてみます。

こういった工夫をみんなで共有できると良いですね!

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やあー、やりましたね!荒川。朝から興奮してしまいました。お父さんブログでもぼちぼちと取り上げられていますが、朝だったので、今晩から明日にかけての記事で多くなるのではないでしょうか。

ということは置いといて、今日は大の字さんの“日常的”より「治療?」を紹介します。

朝、体がだるく布団からなかなか起き上がれなかった大の字さん。心配した息子さんが、「これをココに置くと治るよ」と、あるものを顔の上に置いてくれました。

おもしろい発想の息子さんに金メダルをあげたくなります。あるものはアクセスして確認してくださいね!
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今日は駝鳥さんの“父親Lv.1”より 「小さな宇宙」 を紹介します。

子どもさんとの朝のひとときを書かれています。何気ない日常を書かれているんですが、なんとも言えない幸せな気持ちにさせてもらいました。子どもを育てている幸せを感じます。

是非、皆さんもアクセスしてみてください。
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今日はおいらさんの“おいらの子育てあってるの?”より「Jrを見ていて感じたこと」 を紹介します。

「魔の2歳児」に突入した息子さんを見ていて、感じたことを書かれています。2歳になってから、どんどんおもしろくなっていくとおっしゃっるおいらさん。駄々をこねる息子さんへの対応を次のようにされているそうです。

子供が嫌がる時、駄々をこねる時には子供なりの理由が必ずあります。
今の今までご飯を食べると言っていていざ食べる時になって嫌だと言い出すときは、ご飯を食べることよりもやりたい何かがあるのです。
遊ぶことかもしれませんし、眠たいのかもしれません。
おいらはこのような時は「なんで嫌なのかな?お話してみようか〜」
などと言ってJrに尋ねるようにしています。
始めは 「いやや〜」とだけ言っていても「お話してくれないとチチはJrがどうしたいのか分からないよ〜」や、
「そっか〜いやか〜、何がいやなのかな?」等と何回か聞いてあげると
2歳児でも嫌な理由を話してくれます。

大人の視点、都合だけで子どもを見ていると気付かないことですね。考えてみたら、「魔の2歳児」と言うのも大人の視点で、子どもにとっては大事な成長の過程なんだと思います。おいらさんのように子どもの視点も大事にしたいものです。
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今日はoyabakatosanさんの“あのねぇ。おとうさん!”より「心の中のいい人」を紹介します。

保育園で色々なことを教えてもらい、成長している息子さんの様子を書かれています。特に内面的な成長を次のように書かれています。

私がちょっとでも汚い言葉や、人の悪口でも言うものなら、すぐに息子から訂正が入る。

「そういうことを言っちゃいけないんだぁ」
「そんなこと言われると悲しい」
「喰うじゃなくて、食べるでしょ」
「その人はがんばってやっているんだからいいんだよ。」

などなど、こんな感じである。『ゆうちゃんってやさしいね。』というと

「心の中にいい人がいるんだよ」

だそうだ。

「心の中にいい人がいるんだよ」。なんて素敵な言葉でしょう。きっと保育士さんが直接こう言うことを教えたんじゃなくて、何かの話しを息子さんなりに解釈をして、こういう言葉になったんだろうなと思います。子どもってすごいですね。

そして、oyabakatosanさんはやさしさだけでなく、強さも教えてあげたいと書かれています。特に父親の役割はその辺にあるのかもしれないと思います。やさしさと強さ、両方とも大事なことですよね。
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今日はトモキさんの“息子の為にできること”より「決戦の時は近い!」 を紹介します。

もうすぐ一才になる息子さんが初めて喋ったときのことを書かれています。まさに、感激の一瞬。と同時に、決戦の時でもあるそうです。その時の様子、そして、あるたくらみ(?)を次のように書かれています。

息子が喋ったのは「マンマ」。

断じて『ママ』ではない!..と。

念のため、息子の耳元で『パパ』って100回くらい呟いて巻き返しを狙ってみた

「パパ」と言うのか、「ママ」と言うのか、トモキさんいわく、“1年にわたる「パパママ戦争」”。さあ、息子さんはどちらを先に言うんでしょうね。でも、トモキさん1週間の出張だそうで、かなり不利。

ここは念を送ってみてはどうでしょう?健闘を祈ります!
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今日はソーイングパパさんの“今年は仮面ライダーカブト!パパ達よ針を持て!ソーイングパパの魔法ソーイング!”より「和田勉と日本むかし話♪」を紹介します。

息子さんと寝るときに昔話を創作する様子を書かれています。こんな感じです。


 昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
 
 おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんも山へ芝刈りに・・・
 
 って誰が洗濯するねん!

息子
 桃が洗濯すればいいやん!


 働き桃(者)やな〜。

この後、まだまだ続きます。とってもおもしろいので、是非、アクセスしてみてください。

僕も最近はしてないですが、創作昔話しを娘にしてました。まだ、娘がしゃべらない頃だったのですが、今やるとおもしろいつっこみがありそうです。今度やってみようかな。
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今日もバレンタインについてのブログから、あいたろうさんの“あいたろうのツキとスッポン”より「娘の初バレンタイン」 を紹介します。

娘さんからクッキーとカードを渡された様子を書かれています。「お父さん、はい!おめでとうw」と渡されて、夕御飯の時には、「バレンタイン、おめでとう。かんぱーい!」と何度も乾杯をされたそうです。

あいたろうさんによると、誕生日と勘違いしているそうです。かわいい勘違いですね。
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たくさんのお父さんブログで、子どもさんからのバレンタインプレゼントが紹介されていました。そんな中から代表してmarloさんの“まどかだでぃ”より「ハッピーバレンタイン♪」 を紹介します。

娘さんが作ったイチゴたっぷりのチョコレートケーキのことを書かれています。marloさんは早めに仕事を切り上げて帰ったそうです。こんなかわいいプレゼントがもらえるなら、仕事どころじゃないですよね。

ところで、少なくないお父さんブログで国生さゆりの『バレンタインデイキッス』が話題になってました。みんな同世代なんだなと、なんだかうれしくなってしまいました。

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今日はバレンタインデー。ということで、子育て父さんさんの“子育て父さん奮戦記”より「保育園のバレンタインデー」を紹介します。

5才の娘さんのバレンタインデーの様子を書かれています。大好きな男の子にチョコとお手紙を持っていったそうです。

子育て父さんさんも書かれていますが、おませなのか、それとも普通のことなのか...いずれにしても、娘を持つ父親としては複雑な心境ですね。


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今日はtetty3103さんの“小児科医tettyのblog”より「なんかいい...」を紹介します。

娘さんの机に書いてあるスケジュールについて書かれています。そのスケジュールにはこう書いてありました。

月 えいご

火 なんにもない

水 じゅく

木 なんにもない

金 ピアノ・プール

土 なんにもない

tetty3103さんは「なんにもないっていいなぁ〜」と書かれています。

あれもこれもとなりがちな世の中、“なんにもない”にも共感できるお父さんでありたいと思います。
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今日はseuratさんの“父親的生活”より「イチゴ大好き」を紹介します。

イチゴが大好きな息子さんについて書かれています。イチゴを見つけると、食べたいとアピールしてかぶりつく息子さん。でも、おなかが一杯になるとお母さんやお父さんにあげてしまいます。そのあげ方が子どもらしくてかわいいです。是非、アクセスしてみてください。

うちの子もイチゴ大好きですが、おなか一杯でもめったにくれません。それどころか僕や奥さんの分も欲しいと言い、あげないと泣き出します。困ったものです。

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今日はballenさんの“Zdravi”より「育児日記35〜ワンワン〜」を紹介します。

犬のぬいぐるみを見た1才半の娘さんの様子を書かれています。ちゃんと犬だと分かった娘さん、「これなあに?」とballenさんが聞くと「ワンワン」と答えていました。ところが、犬の顔を見つめた娘さんは、「パイパイ!」と言い出しました。その心は...是非、アクセスして確認してください。

子どもの視点、見方って面白いですね。思いもつきませんね。
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今日はちけぞーさんの“はるちゃんパパの親ばか全開日記”より「さ行は苦手ですか?」 を紹介します。

2才の娘さんとの言葉についてのやりとりの様子を書かれています。さ行が苦手な娘さん、でも、自分ではちゃんと言えてると思っていて、お父さんがわざと間違えた発音を注意するそうです。

普通にしゃべるようになると出来ない、期間限定の楽しみかもしれませんね。
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今日はikuさんの“今日の我が家”より「まぬけ?」 を紹介します。

息子さんに「まぬけ」の意味を聞かれたときのことを書かれています。きちんと調べて説明しても、息子さんにはピンとこなかったそうです。

確かに子どもによく言葉の意味を聞かれます。分からないこと、理解できないことは必ず聞いてきます。辞書で調べて教えるんですが、ikuさんの息子さんと同じく、ピンと来てないことがあります。子どもに分かるように説明するって難しいですね。
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今日はryuさんの“The flowing river”より「手をつないで歩こう」を紹介します。

娘さんと初めて手をつないで歩いた様子を書かれています。その喜びをこんな風に表現されています。

部屋の中ではあるが、よちよち進む娘の手を引いて歩く喜びは、なにものにも代えがたいものがあった。

子どもと手をつないで歩くという何気ない行為。考えてみれば、子どもと手をつないで歩く期間はそう長くはないんですね。こういう日常に感謝しながら、子育てしたいものです。
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今日はじろさんの“Jilog”より「パパの存在」を紹介します。

毎朝の娘さんとの玄関での様子を書かれています。バイバイする代わりに、娘さんは泣いてしまうそうです。でも、そのことから娘さんの中での父親の存在感を感じていらっしゃいます。

子どもにとって絶対的な母親の存在感に対して、父親の存在感はどこにあるんだろうとよく考えます。特に小さいころの父親の存在感ってなんなんだろうと思います。

じろさんのように、何気ない日常の中に父親の存在感を感じれるというのが理想的なんでしょうね。

みなさんはどう思われますか?
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今日はkiraさんの“Oresta -オレスタ-”より「お布団セッティングの時間」を紹介します。

娘さんと一緒に布団を敷く様子を書かれています。これまでは、布団を敷くのがあまり好きじゃなかったkiraさん。娘さんとするようになって、楽しくなったそうです。

やりたくないことでも子どもと一緒にすると、楽しくなるってことありますよね。僕の場合は洗濯たたみでしょうか。「手伝ってくれる?」と娘に頼むと、「いいよ!」と喜んでやってくれます。「上手にたたむやん」とほめると、ますます、手伝ってくれるのでうれしくなってきます。
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今日はまるさんの“【ノスタルジックじゃつまんない?】”より「待つんだ娘」を紹介します。

魔の2才児(?)の娘さんについて書かれています。何事も待てない娘さんに、「待ってくれ!」と言う魂の叫びが聞こえてきそうです。

子どもって、早くして欲しいことはなかなかしないし、待ってもらいたいことは待てない。正直、イライラすることもあります。

ですよね?皆さん!

それもまた、子育てと割り切るしかないですね。
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