息子さんの書かれた家族の絵について書かれています。息子さんは4才ですが、とても上手に描けていて、特にお父さんのひげなんて、普段からよく観察しているんだなと思います。
子どもの絵を見ていると幸せな気持ちになりますね。
(でも、緑色の涙はなんなんでしょう...)
お子さんからもらった手紙について書かれています。イラスト入りでお父さんのことを思いやる言葉があり、ほんとうにあったかい手紙です。パパZ(ジィ)さんは、その気持ちをこんな風にまとめていらっしゃいます。
絶対に泣きますよね!想像するだけでも泣きそうです。いつかやがてキッド1号が嫁ぐ日・・・「あったかレター」のすべてを読み返しているパパZの目には涙があふれているにちがいない
仕事から帰ってきた時の娘さんの出迎えの様子を書かれています。な、なんと三つ指ついて出迎えてくれるそうです。凄すぎる!
うちの娘もやってくれないかな。(って今は主夫なんで出迎えてもらうことはないんですが...)
いつも娘さんを寝かしつける時に、子守唄を歌われるnyakanyanaさん。童謡を歌うと寝てくれる娘さんが、この日はなかなか寝てくれず、一時間半も歌われたそうです。
途中から歌う曲がなくなり、「♪上野発の 夜行列車 降りたときから〜・・・」や、「♪あなた 変わりは〜 ないですか〜・・・」などの演歌に挑戦。そして、圧巻はあの曲です。おもわず、噴出してしまいました。是非、アクセスして記事を読んでください。
僕も娘が夜泣きの時に、よく、自作の歌を歌いました。「なんで寝ーへんのや!」とイライラしてても、変な歌を歌ってると笑えてきました。
寒い季節がまだまだ続きます。そんな時の室内遊びについてのアイデアをnoriさんは書かれています。ポケモンの人形を立体カルタにするというこのアイデア、字が読めない子どもでも遊べますね。
我が家では奥さんが書いた絵カルタで遊んでますが、立体カルタはもっと、子どもが喜びそうです。
この事件と子育てを繋げて、次のように書かれています。
ライブドア事件についてはいろいろなことを考えさせられますが、子育てと絡めてこのように書かれていることにうなづくばかりです。人間がそうであるように、急に何かが成長をするはずがない
赤ちゃんがある日突然歩いたり、言葉をしゃべったりすることはない
寝返りが出来るようになり
ハイハイが出来るようになり
つかまり立ちが出来るようになり
そしてヨチヨチしながら歩けるようになる
成長するには順番や段階があるように思える
それは企業に於いても・・
急に成長をするっていうことは
どこかに無理があったり、なにか特殊なことをしなければ有り得ない
もちろんそれが全て悪い事とは思わないが、でもなんとなくそんな気がする
つい、はやくはやくとなりがちですが、無理はいけませんね。
3人のお子さんを持つKAZさんが父親と子ども、特に男の子との関係について書かれています。
父親というのは「良くも悪くも一番身近な手本であり、時には反面教師でもあります。」とおっしゃるKAZさんの書かれている記事で一番共感したのは次の部分です。
男の子に限らず、親だからと言うだけで自分が努力しないで怒るだけではダメですよね。子どもはしっかり分かっているような気がします。あといくら偉そうなことを言っても行動が伴ってないとダメですね。
説得力がないし、子供も口先だけの人間になってしまいます。
別に親だからといって何でもできる必要はないんです。
大人といえども未だ発展途上。できないことがあっても懸命に
努力する姿は、必ずや子供にいい影響を与えることでしょう。
三歳健診でおりこうさんにしていた娘さん。その夜、いわちゃんさんと健診ごっこを始めたそうです。どんな健診ごっこだったかは、記事を見てください。
娘さんの喜ぶ声が聞こえてきそうです。
2か月の娘さんの髪型について書かれています。7:3分けでイタチさん曰く、『生まれながらの中間管理職』カット。さらに上から見ると分け目が2つということです。
赤ちゃんの時の髪型は個性がありますね。ふさふさの子もいれば、うすーい子もいたり。でも、時間がたてば、ちゃんとしてくるですよね。
ちなみにうちの娘はかなりの天然パーマだったので、1才の夏に思い切って丸坊主にしました。そのお陰かだいぶ、ストレートになりました。
娘を持つ父親なら誰もが思う、いつまでチューさせてもらえるのかについて書かれています。
上の娘さんは8才で完全拒否。下の娘さんは5才で条件付き。世間的には、そういうもんなんでしょうか。まぁに無理矢理チューでもしようものなら、本気で泣き出し奥さんに訴えかけます。りぃは、何かをエサにすれば渋々チューしてくれます。
しかし、、、しかしです!昨日お菓子をエサにチューをせがむと
「わたし今チューの節約生活してるから」
それにしても、下の娘さんの一言、良いですね。
娘さんのお食い初めの様子を紹介されています。幸せな風景が目に浮かびます。100日というのは大きな節目ですよね。おめでとうございます。
最近、忙しくて動く娘さんを見ていないごてそさん。いつもより早く仕事を終え、家についたのに、待っていたのは、いつもより早く寝てしまった娘さんの姿でした。
そこで、ごてそさんはあることを決心します。
父ちゃんはもう限界なのだ。今日こそ動いてる優花を見たいのだ。泣き声でもいいから優花の声を聞きたいのだぁ。妻に何と言われようと、今から優花を起こしますよ。娘さんを愛するごてそさんの気持ちが痛いほどわかります。
でも、奥様には怒られなかったのでしょうか...いやいや怒られたっていいじゃないですか!たまにはお父さんの想いを大事にしましょうよ。
休みの日に娘さんと二人で買い物に出かけたyamaznabeさんに起こった悲劇(?)。
続いて立ち寄った店で突然「ママーっ!」と泣きだす始末。んな無茶な。店内に響き渡る声で泣きながら手を払って逃れる幼子を捕まえようとする30男。えーと、人さらいじゃないですから。おいらの子供ですからっ。このご時世、間違われる可能性大ですね。とても、人ごととは思えません。
1才の息子さんを叱る難しさをはるさんは次のように書かれています。
なんだか自分の方が怒るクセみたいになっているのに気がついたんですよね。柊ちゃんにはそんな、親の顔色を伺ってビクビクするような子供にはしたくないって思います。もうしばらくはのびのびさせてあげたいなぁって思います。してはいけないことを教えるために、叱るのが本当だと思うのですが、僕の場合、言うことを聞かないことに怒っていることが多いです。それではあきませんよね。
叱ることは、ほめることよりずっと難しいなあと日々、感じています。
山陰地方にお住まいのBeckyさん。山陰も今年は雪が多いそうですが、昨日は晴天。そんな中、子どもさんとお出かけされた時に撮られた大山の写真を載せられています。
心が洗われるような、綺麗な写真です。是非、ご覧下さい。
買物の帰り、荷物を車に積んでいる時にいなくなった娘さんのことを書かれています。娘さんはすぐに見つかったのですが、なんとアイドリング状態の車の後で排気ガスを浴びていたそうです。驚くべきその理由とは?是非、記事をクリックしてご覧下さい。
子どもの発想は驚きです。
お子さんを寝かせた後の大人の楽しみ、ホームシアターでの映画鑑賞について書かれています。奥様のリクエストで映画を選ばれていますが、育児疲れか奥様はほとんど途中で寝てしまうそうです。その様子も図入りで説明されています。
それにしても、ホームシアターいいですね。憧れます!子育て中でもこういう時間は大事ですよね。
お正月、お子さんはたくさんのお年玉をもらったのではないでしょうか。こどあそパパさんはその使い方について次の3つのパターンについて書かれています。
a)子供の口座に貯金しておく
b)遊園地とか大きいおもちゃとか、子供が望むことに使う
c)適当な額に分割して、子供に使わせるor貯金させる
うちはa)の貯金ですが、これについては次のような指摘もされています。
実のところ、同じ1万円でも、小さい時の1万円の価値に比べ、高校生とかにとっての1万円の価値はとても小さいです。(中略)貯金するなら、自分の手で貯金させて、貯蓄の習慣をつける教育に使いたいです。なるほど!大きくなるまで貯めるだけでなくって、行きたいイベントや欲しい物がある時に、使わせてあげるのも一つですね。もちろん、みんなからもらった大事なお年玉だということを説明した上で。
子どもとお金、お年玉に限らず難しい、だけどとても大事なテーマですね。みなさんはどうされていますか?
プチ反抗期の娘さんと奥様の会話を書かれています。奥様が何を言っても、怒る娘さん。そんな中でもパパのことは好きと言ってくれるそうです。奥様には気の毒ですが、微笑ましい光景ですね。
昨日から更新スタートする予定がバタバタとして今日からになりました。
今年もよろしくお願いします!
今日はひでぼんさんの“Turning Point”より「凧揚げ」 を紹介します。
お正月らしい遊び、凧揚げの様子を書かれています。楽しそうです。
昔からの遊びも子どもにさせてあげたいですね。
2年前の正月にまだ、1歳の娘と凧揚げをしましたが、娘より僕の方が楽しみました。3歳の今なら、娘も楽しめるかもしれないので、週末にやってみようかな。








