二人の娘さんに抱っこをせがまれた時のことを書かれています。
「抱きしめて!」なんて言われると、幸せ気分爆発ですよね!
うちの娘もよく「お父さん大好き!」と言ってくれます。
「どのくらい好き?」と聞くと、「めっちゃ好き!」と言ってくれます。
奥さんに言われるよりずっーと嬉しいです。
いつも楽しい絵日記で息子さんの日常を紹介されているei2さん。今回は押し車を使った“妙な遊び”を描かれています。
娘に絵を書いてあげても、「それ何?」と言われる身としては、絵心があるって素晴らしいなあと思います。
5才の息子さんが初めてコマナシ自転車に乗れた様子を書かれています。感動の瞬間で、自分の子どものことを重ねて胸がジーンとしました。
その時をと〜ちゃんさんはこんな風に書かれています。
守られるだけだったあの赤ちゃんが、自分でがんばって事を成し遂げた瞬間でした。どんなことでも子どもが、がんばって出来るようになったら、自分が何かを出来るようになるよりもうれしいですね。
なぜ、今日は2つのブログなの?と思われたかと思います。実はこのお二人、プログを通して知り合われたそうで、家族でのご対面の様子を書かれています。
全く知らない人同士が、新米パパという共通点で仲良くなれる。改めてブログのすごさを感じました。
お母さん同士のネットワークに比べて、お父さん同士のネットワークは少ないですよね。そんな中、お二人のようにブログを通してネットワークを広げるのは素敵なことだと思います。
このブログもネットワークを広げるお役に立てればいいなと思っています。
いつもきれいな写真と子どもさんとの日々をエントリーされているTowaパパさん、今回は美容師ごっこの様子を書かれています。
子どもっていろんなことに興味を持って、器用に遊びますよね。
タイトルの通り、初めてのつかまり立ちの様子を書かれています。決定的瞬間の写真も掲載されています。
僕が子どもを育てていて、一番感動したのが初めてのつかまり立ちでした。その時を思い出させていただきました。僕は写真を撮り損ねましたが...
娘さんに読んであげた絵本で、昔のことを思い出された様子を書かれています。
何十年かの時を経て、同じ本を、今度は自分の子供と共有できていることに喜びを感じたひとときでした。
子育てをしていているからこそ感じられる喜びですね。こんな時間をたくさん持ちたいものです。
今日が息子さんの2才の誕生日のたっくんさん。この2年間を振り返っての想いを書かれています。
子供だけでなく、家族全体として、妻とともに舵取りをしっかりして、どんな災難がふりかかろうとも難破することなく、着実に次の港にたどりつきたいと思う。
子どもを持つと自分の誕生日より、子どもの誕生日の時に色々な想いを持ちますよね。決意も新たにですね。
お誕生日おめでとうございます!
2才の娘さんと2人の休日を過ごした様子を書かれています。
妻がいる時と比較して、とにかく素直でした。。。一切の反抗なしです。妻がいる時に、私や妻が何かいうと、もの凄い勢いで反抗します。妻曰く、「パパが帰ってくると、悪い子になる。ママと2人きりのときはいい子!」
うちも全くそうです!なぜなんでしょうね?1人の時には「わがままは許さへんで!」というオーラが出てるのかなと最近、思ったりします。
子どもを育てる上での夫婦のコミュニケーションの大切さを書かれています。特にこの文章には考えさせられました。
子供とのコミュニケーションを取る前に先ずは、ご夫婦での会話の時間を作ることが本当は大事なんでしょうね。それは他の家と比べてみて多いとか少ないということではなく、そのご家庭での満足いくコミュニケーションということで考えることも大事かと思います。我が家も子どもを間にしての夫婦のような感じになっています。たまに子どもを実家に預けた日なんかは、やけに静かで「子どもが巣立った家ってこんな感じなんやろうか」と思ってしまいます。
夫婦のコミュニケーション大事ですね。
帰宅の途中に電車の事故に巻き込まれたはるぱぱさん。それを聞いた娘さんの泣かせるセリフが書かれています。
「うん、だって閉じ込められたかもしれないって聞いて、とっても心配になったんだもん。
でも、すぐに大丈夫だってわかったから嬉しくて、もっと涙がでちゃったの。。。
ぱぱ、ちゃんと帰ってこれてよかったね。ハル、会えなくなるのかと思って
いっぱいいっぱい心配で悲しくなっちゃった。だってパパのこと大好きだから。。。」
うちの娘も時々、こういうことを言ってくれます。素直に自分の気持ちを言葉にできる、子どもってすごいなあと思う瞬間です。
保育園に行くお着替えを嫌がる娘さんに対して考えた作戦について書かれています。うちの娘も嫌がって時間がかかるときがありますが、この作戦いいかもしれません!
どんな作戦かは記事を見てください。
昨日、3人目のお子さんが生まれたどんさんが、出産に立ち会った(?)息子さんから「ねぇ〜〜、赤ちゃん、どこから生まれたの?」と聞かれた時のことを書かれています。
どんな風に答えたかは記事を見てください。ナイスな答えです。
大変な立会いの様子もこちらに書かれています。
何はともあれ、おめでとうございます!
現在、育児休暇を取得されているknockoutさんがお子さんとの食事について書かれています。
印象に残ったのはこの文章です。
残念ながら、息子はまだスプーンを運んでやらないと食べることができないので、先に息子を食べさせて後から自分が食べる「時間差食卓」ではあるのだが、それでも、同じものを食べるという行為は家族というつながりを再認識するにはうってつけである。
子どもとの食事。遊び食べしたりしてなかなか食べなくてイライラしたりしますが、大事な時間ですよね。
それにしても、離乳食を作って食べさせるknockoutさん。尊敬です。
テレビで見た命の大切さを教える番組と飼っていた熱帯魚が死んでしまった時の娘さんの様子を書かれています。
中でも印象深いのが、この文章です。
死ということはついつい避けがちな話題ですが、それだからこそ生きるということ、死ぬということをキチンと子供に伝えたいなぁと思ったのでした。
ほんとにそう思います。
そこで、そんな子育てにがんばるお父さんたちの思いをを紹介するブログを作りました。
このブログの構成は
1.記事では気になったブログを選んで紹介します。
2.お父さんブログリスト1、お父さんブログリスト2ではランキングページなどで探してきたお父さんブログを掲載しています。
リストは少しずつ充実させて行きたいと思いますが、「こんなお父さんブログがあるよ!」、「自分のブログもリストに載せて!」などありましたら、ゲストブックの方に書き込みをして教えて下さい。
また、ブログの感想などゲストブックに何か一言残していただけるとうれしいです。
なお、同じような内容をお書きの方がいらっしゃれば、各記事へのトラックバックは、大歓迎です。(スパム対策で確認後の表示となりますので、表示されるまで、時間がかかる場合があります)







